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- 必要な準備
- ConoHa VPSにWordPressを入れる手順
- AIを使ったコマンド解決法
- 今すぐできること(1分)
結論:ChatGPTに聞きながら進めれば非エンジニアでもできる
VPSへのWordPressインストールは「難しそう」と感じますが、コマンドをChatGPTに聞きながら進めれば半日でできます。
必要なもの
- ConoHa VPSのアカウント(2GBプラン推奨)
- ドメイン(お名前.com等で取得)
- SSH接続できるターミナル(WindowsはPowerShell可)
大まかな手順
STEP 1:ConoHa VPSでサーバーを起動(OS:Ubuntu 22.04)
STEP 2:SSHでサーバーに接続
STEP 3:Nginx・PHP・MySQLをインストール
STEP 4:WordPressをダウンロード・設置
STEP 5:ドメインをサーバーに向ける
STEP 6:WordPress初期設定AIを使ったコマンド解決法
各STEPで詰まった場合、ChatGPTにこう聞けます:
「ConoHa VPS(Ubuntu 22.04)でSTEP 3のNginxインストール中に
[エラーメッセージ]が出ました。解決方法を教えてください」エラーメッセージをそのまま貼り付けると、多くの場合解決策を教えてくれます。
Web制作副業での活用
このWordPress環境をクライアントの確認用テストサイトとして使えます。「本番サイトと同じ環境で確認してもらえる」状態を作ることで、クライアントの信頼を得やすくなります。
[ConoHa VPSの公式サイトはこちら(リンク準備中)]
今すぐできること(1分)
ChatGPTに「ConoHa VPSにWordPressをインストールする手順を教えて」と聞いてみてください。手順書が出てきます。
よくある質問
Q. ConoHa WINGではなくVPSにWordPressを入れるメリットは?
A. 自由度が高く、他のアプリも同居させられます。ただしWINGの方が楽です。
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
A. VPS代+ドメイン代で月1,500〜2,000円程度が目安です。
Q. SSL(https)の設定も必要ですか?
A. 必要です。Let`s Encryptで無料で設定できます。ChatGPTに手順を聞けます。
Q. データのバックアップはどうすればいいですか?
A. ConoHaの自動バックアップ機能を使うか、プラグインで対応できます。
Q. 途中で詰まった場合は?
A. ChatGPTへのエラーメッセージ貼り付けが最速の解決策です。